俺のsE2200a II Cちゃんが壊れちまった!
Oh Nooo~…
前のスタジオ練習の時に入力ゲインがガクッと落ち、湿気によるものかもしれないと1週間ほどシリカゲルを密着させましたが、先日試したところやっぱダメだった。
今までありがとう、相棒。そしてさようなら。
…って事で気持ちを新たに(笑)新しいコンデンサーマイクを買おうと思っとります。歌録りたくさんしていきたいからね。
今回は良さげな候補を並べてみる回。でもお高いのは無理なんだなぁ(涙)。
はじめに
sE2200a II C

どんくらい前に買ったかな?とにかくメチャクチャ前なのは確か。10年以上は確実に経ってる。本格的に使い出したのはここ数年なんですけどね。
どういう状態かと言うと、集音能力が半分くらいになっちゃった。マイクプリアンプのゲインを相当上げればまだ録音できる音量は稼げますが、ノイズがかなり乗るくらいのゲインアップなのでちょっと厳しいかな。
私にしては珍しく使い倒した機材でした。
ダイナミックマイクで代用可能?

俺のもう1つの相棒、カフェオレーベルのSM58Mod「AMATERAS 8058」。当然ながらこいつでもレコーディングを試みました。録り音的には問題ありませんが、私的にはコンデンサーマイクの方が好き。
完全にフィーリングの問題ですね。歌いやすさという面においてやはりコンデンサーマイクの方がいい。ダイナミックマイクは収音ポイントから外れると音量にムラが出てしまって結構ムズい。
今回の狙い目
ホントは欲望のままに2桁万円くらいのマイクを買いたいところではありますが、如何せん資金がございません。今はそのタイミングじゃない。いつも通り安くて良いやつ狙い。
個人的には色んなマイクを試したい衝動もあって、エントリークラスも視野に入れつつ気になるマイクを厳選してピックアップしていきます。
価格的には上限4万で見てますが、できれば3万以内に収めたい。
気になるコンデンサーマイク
AudioTechnica
AT2035
audio technica / AT2035- 形式 … バックエレクトレット型
- 指向特性 … 単一指向性
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -33 dB (22.4 mV)
- 最大入力音圧レベル … 148 dB SPL (PAD時 158 dB)
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 82 dB
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 12 dB SPL
- ローカット (HPF) … 80 Hz, 12 dB/oct
- PAD (アッテネーター) … -10 dB
オーディオテクニカのエントリークラスとして人気なのはAT2020ですが、個人的にはこちらの方に惹かれますし、コスパも高い感じがします。ノイズ耐性が段違いで高いですからね。
se2200からの乗り換え品としてはランクダウン感は否めませんが、どこまでの差があるのか実際体感したいという気持ちのほうが強い。使ってみたら「コレでいい!」ってなる事案外多いッスからね。
オーテク製品には色々世話になってますから信頼度はかなり高い。
AT4040
audio technica / AT4040- 形式 … DCバイアス型コンデンサー型
- 指向特性 … 単一指向性
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -32 dB (25.1 mV)
- 最大入力音圧レベル … 12 dB SPL
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 82 dB
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 145 dB SPL (PAD時 155 dB)
- ローカット (HPF) … 80 Hz, 12 dB/oct
- PAD (アッテネーター) … -10 dB
みんな大好き?AT4040。迷ったらコレ買っとけば間違いないであろう1品。ど定番にして超人気。性能と価格のバランスがまあ最高なんだと思います。フラットでクセのない音質が特徴と言われてます。
RND511を使ってる身からする原音に忠実という特色はかなり魅力的。録り音のEQ処理などもやりやすそうですね。ナチュラルフラットな仕様はプロの現場では重要な事なのですが、個人的には何かしらの個性を欲している部分もある(笑)。
や、でもこれは確かに惹かれるなぁ。
Classic Pro
MCL10C
CLASSIC PRO / MCL10C- 形式 … ハンドメイド1インチ金メッキダイアフラム
- 指向特性 … 単一指向性(カーディオイド)
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -33 dB (±2dB)
- 最大入力音圧レベル … 125 dB SPL (PAD時 最大145 dB)
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 86 dB
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 8 dB (A特性)
- ローカット (HPF) … 80 Hz / 160 Hz (6dB/oct) 切替式
- PAD (アッテネーター) … -10 dB / -20 dB 切替式
サウンドハウスオリジナルブランドのClassic Proの激安コンデンサーマイク。メイドインチャイナ表記はあるものの、これは…すごく良いものじゃない?
色々ちょっと調べてみたのですが、se2200と形がクリソツ。数値上の性能も充分過ぎるスペック。使用者の評価も上々。忖度無しに現時点でコスパ最強を誇るコンデンサーマイクなのかもしれない。
この価格なら迷わず買える。素直に試したい。心配なのは耐久性。1年もたないとかは勘弁です。
Austrian Audio
OC16
Austrian Audio / OC16- 形式 … ハンドメイド CKR6カプセル
- 指向特性 … 単一指向性(カーディオイド)
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -39.2 dB (11 mV/Pa)
- 最大入力音圧レベル … 148 dB SPL
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 80 dB (自己ノイズ14dBからの換算値)
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 14 dB SPL (A特性)
- ローカット (HPF) … 40 Hz / 160 Hz (2次倍音フィルター) 切替式
- PAD (アッテネーター) … なし
元AKGの技術者達が立ち上げたブランド。製品としての信頼度は当然高い。今回ピックアップしたものの中ではかなり上位に位置するマイクですが、なんか常時キャンペーンセールやってね?たまたまかな。
一応定価6万円台の製品なのでセール期間中の今が買い時なのかもしれないですね。上位モデルのOC18の方は価格が跳ね上がりますが、そちらの方を推す声のが大きい印象です。そら余裕あればソッチいきますよ〜。
わがままかもしれないが3万アラウンドであれば迷わずポチったかも。うう…(泣)。でも間違いなく購入候補。
AKG
P420
AKG / P420- 形式 … デュアルカプセル
- 指向特性 … 単一指向性 / 双指向性 / 無指向性(切替式)
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -31 dB (28 mV/Pa)
- 最大入力音圧レベル … 135 dB SPL (PAD時 最大155 dB)
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 79 dB (A特性)
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 15 dB SPL (A特性)
- ローカット (HPF) … 300 Hz (12 dB/oct) スイッチ搭載
- PAD (アッテネーター) … -20 dB スイッチ搭載
AKGの気になるコンデンサーマイク1本目。エントリー~ミドルクラスに位置する“Project Studio Line”シリーズの上位モデル。指向性を3段階に切り替えられる便利なやつ。
AKGのマイク、これまで触れたことがないので興味は津々。なにせ基本お高いですから。今は更に円安やらなんやらで価格が高騰してますので、この価格帯のラインナップがあるのは有り難いですね。
ボーカル向けではない300Hzのローカットはスピーチとか楽器向けな仕様。
C114
AKG / C114- 形式 … 26mmデュアルダイアフラム
- 指向特性 … 単一指向性 / 双指向性 / 無指向性(切替式)
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -37.4 dB (13.5 mV/Pa)
- 最大入力音圧レベル … 145 dB SPL (THD 0.5%)
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 82 dB
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 12 dB (A特性)
- ローカット (HPF) … なし
- PAD (アッテネーター) … なし
価格を抑えた汎用性の高い新たなCシリーズ。ボーカル録りだけでなく配信やポッドキャスト、放送など幅広い使い方を想定し作られているみたい。私が注目したのはやはり価格。今は縛りがあるのです(悲)。
こちらはP420と同じく指向性を3段階で切り替える事が可能ですが、単一指向性のC104というモデルもあります。機能的にダウングレードされたものですが、価格的にはグンとお安くそちらも魅力的。
AKG、試してはみたいですけどね〜。悩ましい。
MXL
V67G-HE
MXL / V67G-HE- 形式 … 32mmラージカプセル・トランス出力
- 指向特性 … 単一指向性(カーディオイド)
- 周波数特性 … 30~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -36.5 dB (15 mV/Pa)
- 最大入力音圧レベル … 130 dB SPL (THD 0.5%)
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 74 dB
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 20 dB (A特性)
- ローカット (HPF) … なし
- PAD (アッテネーター) … なし
ど定番エントリー向けコンデンサーマイク、あの緑の「V67G」のHeritage Edition。豪華な付属品とシルバー&クロームの特別カラーを施したスペシャル仕様モデル。こっちのが高級感があって私は好き。
ハードケースとか一式揃ってるのがとても良い。しかも執筆時点でセールをしていてかなりお安くなっておる。目茶苦茶触手が動き出しそうなのではありますが、ここは一旦冷静にならなければ…。
気になるのは数値上、自己ノイズレベルが高い点でしょうか。
2003A
MXL / MXL2003A- 形式 … 30mm金蒸着ダイアフラム・トランスレス
- 指向特性 … 単一指向性(カーディオイド)
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … 16 mV/Pa(約 -42.9 dB re 1 V/Pa)
- 最大入力音圧レベル … 142 dB SPL (PAD時 最大152 dB)
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 83 dB
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 11 dB (A特性)
- ローカット (HPF) … 150Hz(6dB/octave)
- PAD (アッテネーター) … -10dB
MXLのマイクのなかでも人気があり評価も高いコンデンサーマイク。Neumann U67などを意識したカプセル設計らしく、高域は滑らかで落ち着いたトーンが特徴らしい。気になりますねぇ。
本体に150Hzで6dB/octaveという緩やかなローカットを搭載。パッドも付いて許容入力も高い。コイツもかなりの高コスパマイクなのかもしれない。見た目と価格でチョイスしたんですが(笑)掘り出し物かも。
サウンドハウスにあるコメントの威力が高い。熱のある方が多くてフツーに欲しくなっちまう。
Warm Audio
WA-87 Jr SE
WARM AUDIO / WA-87jr SE Nickel- 形式 … 87スタイル・シングルバックプレート
- 指向特性 … 単一指向性(カーディオイド)
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -37 dB (14 mV/Pa)
- 最大入力音圧レベル … 125 dB SPL
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 85 dB
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 9 dB (A特性)
- ローカット (HPF) … なし
- PAD (アッテネーター) … なし
結構大胆にコピーモデルを量産するWarm Audioのコンデンサーマイクその1。「WA-87 Jr」の下位モデルとなるSE。数字からも分かるように当然ながらNeumann U87がベース。
この低価格でどこまで本家に迫れるのか?とかは個人的には結構どうでもよく、ビンテージのその質感を得られるというのが普通に魅力だと感じます。中高域の滑らかさが特徴らしく、是非とも試してみたい1品。
Warm Audioの製品は私も昔持ってました。マイクプリアンプだったかな。当時はほぼ使わず宝の持ち腐れでしたけど。
WA-47 Jr Se
WARM AUDIO / WA-47jr SE Black- 形式 … K47スタイル・シングルバックプレート
- 指向特性 … 単一指向性(カーディオイド)
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -37 dB (14 mV/Pa)
- 最大入力音圧レベル … 147 dB SPL
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 85 dB (自己ノイズ9dBからの換算値)
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 9 dB (A特性)
- ローカット (HPF) … なし
- PAD (アッテネーター) … なし
Warm Audioのビンテージ系コンデンサーマイクその2。お次は47の名を冠するこれまた大胆なモデル。こちらも上位モデルに「WA-47 Jr」があります。パッドやローカットがない分お安くなっております。
Neumannのマイクなんてとてもじゃないが手に入れることなんて無理無理な私にとってはホント有り難い事ですよ。勿論本物とは違うのは分かりますが、少しくらい匂いを嗅ぎたいってのが人の性ってもんでしょ?(笑)
そういう層の需要にも応えてくれるWarm Audioさん、素直に好き。87よりWarmなサウンド傾向にあるであろうこちらのが私好みかも。
SHURE
SM4
SHURE / SM4- 形式 … 1インチ真鍮カプセル
- 指向特性 … 単一指向性(カーディオイド)
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -38 dBV (12.6 mV/Pa)
- 最大入力音圧レベル … 140 dB SPL
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 79 dB
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 15 dB SPL (A特性)
- ローカット (HPF) … なし
- PAD (アッテネーター) … なし
2024年に登場したSHUREの新しいコンデンサーマイク。丁度いい価格帯で出してきましたねぇ〜。AT4040の対抗みたいなイメージでしょうか。いやぁ欲しいですなぁ〜。
買うとしたらホームレコーディングセットの方がいいかな。ショックマウント絶対必要だし、専用ポップフィルターもコンパクトで魅力的。セットの方は今サウンドハウスでは割引きしとる。ムムム…。
何も考えずにポチろうとしている我が右手を今押さえ込んでおるところです。まだ考えろ俺!
SE ELECTRONICS
X1 S
SE ELECTRONICS / X1 S- 形式 … 1″手作業製造コンデンサーカプセル
- 指向特性 … 単一指向性(カーディオイド)
- 周波数特性 … 20~20,000 Hz
- 感度 (0dB=1V/Pa) … -30.5 dBV (30 mV/Pa)
- 最大入力音圧レベル … 140 dB SPL (PAD時 最大160 dB SPL)
- SN比 (1kHz, 1Pa) … 85 dB
- 自己ノイズ (等価雑音レベル) … 9 dB (A特性)
- ローカット (HPF) … 80 Hz / 160 Hz (6 dB/oct) 2段階切替式
- PAD (アッテネーター) … -10 dB / -20 dB 2段階切替式
SE ELECTRONICSからはこれをチョイス。同じメーカーということで移行先としては最適解かも。sE2200aⅱCよりもランク的には下位に位置するモデルでしょうが、コスパは高そうですよね。
スペック的には見劣りせず、特にセルフノイズの低さが目を引きます。音質的にはよりフラットで悪く言えば特徴が薄いみたいです。ショックマウントとかもしかしたら流用できそうなのでそこもポイント高し。
SE使ってたので信頼度は高いですが、内心では別のメーカーのものを試したい思いもあるのだ。
AIによるランク付け(参考)
GeminiによるBest5をオマケで載せときます。一応前提として“”sE2200a II Cからの乗り換え”と私の機材環境という個人的な条件が加味されたものとなってますのでそこはご注意下さい。
1位:audio-technica AT4040
「アウトボードとの親和性・信頼性・音質面で圧倒的一位のベストバイ」
上位の「DCバイアス型」1インチ大口径ダイアフラムを搭載し、音の立ち上がりの速さと歪みのなさは別格です。マイク自体のクセが一切ないのも特徴。パッド(-10dB)とローカット(80Hz)も備え、3万円台前半で買えるタイミングであれば圧倒的なベストバイです。
2位:sE ELECTRONICS X1 S
「手頃な価格帯で探すなら最優先。圧倒的な低ノイズと手元スイッチの利便性」
2万円強という価格でありながら、ノイズレベルは9dB(A)と上位機を凌ぐ静寂性を誇ります。2段階パッド(-10/-20dB) と 2段階ローカット(80/160Hz) を本体に備えており、入力レベルの調整やアコギの低音カットなど、手元での下処理能力は全候補中No.1です。
3位:Austrian Audio OC16
「原音の解像度と歪みのなさは最高峰。AKG名機の血統を継ぐ実力派」
元AKGエンジニアが手掛け、伝説の「CK12」カプセルの系譜を継ぐオーストリア製ハンドメイドセラミックカプセル(CKR6)を搭載。安価なマイク特有の高域のザラつきが一切なく、非常に上品で滑らかな音質です。パッドスイッチが無いため手元での減衰操作はできませんが、純粋な「音の解像度」ではAT4040と双璧をなします。
4位:MXL 2003A
「2万円以下で狙える隠れた実力派。入力ゲインを稼ぎたい環境に」
感度が「-42.9 dB (7.2 mV/Pa)」と低めに設計されているのが最大の特徴です。大音量でも入力オーバーしにくく、Portico 511側のインプットゲインをしっかり持ち上げてアンプの美味しい帯域(倍音)を使いやすいというメリットがあります。セルフノイズも11dB(A)と静かで、パッド(-10dB)とローカット(150Hz)も完備しています。
5位:audio-technica AT2035
「1万円台で抑えたい場合のスタンダード。癖のない素直な音」
金属製ショックマウントが標準付属し、パッド(-10dB)とローカット(80Hz)を搭載。上位のAT4040と比較すると音の奥行きやスピード感で譲りますが、非常にフラットで扱いやすく、初期費用を抑えたい場合の安全な選択肢です。
まとめ
悩みますなぁ。
すぐにでも欲しくコスト制限があるのが1番厄介。とは言え、そういう縛りがあれど魅力的なマイクは沢山ありました。正直歌い手としては今回紹介したもの全て試してみたいところではあります。
オーディオテクニカとかついこの間までセールやっとりましたなぁ。何だか逃してしまった感がメチャあります。グズグズと記事書いてたら終わってしまってましたわ。タイミングがズレちゃいましたね〜。コレはしょうがない。
ま、でも間違いなくこの中から買うと思います。私がこういう記事を書く場合、大概このまとめを書いてる時には既にゲットしちゃったりポチっとりますから(笑)。今ですか?…それは秘密ということで。
大々的に言ったりはしないと思いますが、今後の記事にて普通に登場すると思いますよ。













